東日本塗料株式会社

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【8/26号】どうする?夏~初秋のゲリラ豪雨!床塗装の不具合を防ぐ4つのポイントについて

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いつも大変お世話になっております。
東日本塗料㈱メールマガジン担当の亀田智代(元・東海)です。
平素より弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

(毎度おなじみ『メルマガ担当亀田のたわごと』(?)は本メールの最後にあります♪)

夏から初秋にかけては、まとわりつくような高温多湿に包まれ、
夕立やゲリラ豪雨といった突然の天気の乱れが起こりやすい季節です。
「午前中は晴れていたのに、午後から急な雨・・・」そんな日も珍しくありません。
今回は、この時期に起こる床塗装における不具合、
その原因・対策について、おさらいをしていきます。
詳しい事例や画像付きの解説はHP記事でまとめていますので、
ぜひ併せてご確認ください!

HPリンクはこちら!
夏の床塗装で不具合を防ぐには?ゲリラ豪雨・高温多湿への対策を解説
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■HP記事のポイントをご紹介!
塗装の大敵である水分。
夕立やゲリラ豪雨などの天気の急変により、高温多湿環境下で発生する不具合や、
水分が染み込んだコンクリート下地に塗装することで起こる不具合、
そしてその不具合を避けるために気を付けたいポイントを4つに分けて紹介しています。

「当たり前じゃん!」と思うこともあるかもしれませんが、
暑さが続くこの時期だからこそ、おさらいしてみませんか?
高温時の注意事項や、困った時に役立つ製品の過去記事も紹介しています。
ぜひHP記事をご覧ください。
HPリンクはこちら!
夏の床塗装で不具合を防ぐには?ゲリラ豪雨・高温多湿への対策を解説

■施工仕様の相談について
湿度・下地水分は、夏~初秋の期間に限らず、
床塗装における不具合の大きな要因の1つとなります。

「仕様はこれでいいのかな・・・」
「乾燥を待つべきか、そもそも施工できる状況なのかな・・・」

・・・などなど、上記のような不安が残る際は、ぜひ弊社までご相談ください!
現場環境や工程に合わせて、最適なプライマー・施工仕様をご提案いたします!

いかがでしたでしょうか。
下記HPリンク先では、本文でお話ししました内容をさらに詳しく解説しております。
ぜひご覧ください!
HPリンクはこちら!
夏の床塗装で不具合を防ぐには?ゲリラ豪雨・高温多湿への対策を解説

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【メルマガ担当🐢のつぶやきコーナー】
先日、私亀田、誕生日を迎え、25年目のハタチになりました♪
(プレゼントやお祝いのお言葉は、誕生日前後半年受け付けております)
もう既に40代も半・・・もとい、ハタチも25年目なので、身体を労わろうと思い、
オーダーメイド枕を買いに行きました。
自分の後頭部が人より出ているのは知っていましたが、
(その分、脳みそがつまっているといいのですが、どうやら分厚い骨みたいです)
それが原因で寝ている時の姿勢、頭痛や肩こり・反り腰などの原因に
繋がっていることを知り、「ごん、おまえだったのか」状態になりました(笑)。
(『ごんぎつね』より)。
その枕は、いろいろと事情があり、届くのがもう少し先になりそうなのですが、
寝てみて、身体にどんな変化があるのか、とても楽しみです。
身体も塗膜も、不具合の原因は意外と見えないところに潜んでいるものなんですね。

今回も、ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
次回の配信日まで、是非お元気で毎日をお過ごしくださいませ。